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暦の特集
今日 2026年10月15日(木) は、旧暦9月5日・先勝。二十四節気は寒露(10月8日から)、七十二候は「菊花開(きくのはなひらく)」です。東京の月の出は10:16、正午の月齢は 4.5 です(更新日の値)。
月の満ち欠けや季節の節目、暦注など、暦にまつわる日付を年ごとにまとめています。日時や時刻は、国立天文台の暦と照合した計算値か、国立天文台が公表した値です。
これから 60 日の暦の予定
| 日付 | できごと |
|---|---|
| 2026年10月22日(木) | オリオン座流星群が極大 |
| 2026年10月23日(金) | 霜降(二十四節気) |
| 2026年10月23日(金) | 十三夜 |
| 2026年10月26日(月) | 満月(13:12) |
| 2026年11月6日(金) | おうし座南流星群が極大 |
| 2026年11月7日(土) | 立冬(二十四節気) |
| 2026年11月9日(月) | 新月(16:02) |
| 2026年11月13日(金) | おうし座北流星群が極大 |
| 2026年11月18日(水) | しし座流星群が極大 |
| 2026年11月18日(水) | 十日夜 |
| 2026年11月22日(日) | 小雪(二十四節気) |
| 2026年11月24日(火) | 満月(23:53) |
| 2026年12月7日(月) | 大雪(二十四節気) |
| 2026年12月9日(水) | 新月(9:52) |
| 2026年12月14日(月) | ふたご座流星群が極大 |
月
- 十三夜 2026はいつ? 10月23日の月の出時刻と方角(47都道府県)・十五夜と十日夜
2026年の十三夜は10月23日(金)。東京の月の出は15:08、正午の月齢は12.5。47都道府県の月の出・南中の時刻と方角、十五夜・十日夜の日付、十三夜の由来と月見の習わし。 - 満月カレンダー 2026|毎月の満月・新月の日時と月の出(全国の主な都市)
2026年の満月 13 回・新月 12 回の日時(日本時)と、満月の夜の月の出の時刻を札幌から那覇まで 8 都市で計算した一覧。地球に最も近い満月、ブルームーン、月ごとの呼び名つき。国立天文台の暦要項と照合済み。 - スーパームーン 2026はいつ? 12月24日・地球に最も近い満月の距離と大きさ
2026年で地球に最も近い満月(スーパームーン)は12月24日。距離は約35.7万km、最も遠い5月31日の満月より見かけの直径が約14%大きい。2026年の満月すべての距離と見かけの大きさを計算。 - 十三夜 2027はいつ? 10月12日の月の出時刻と方角(47都道府県)・十五夜と十日夜
2027年の十三夜は10月12日(火)。東京の月の出は15:20、正午の月齢は12.0。47都道府県の月の出・南中の時刻と方角、十五夜・十日夜の日付、十三夜の由来と月見の習わし。 - 満月カレンダー 2027|毎月の満月・新月の日時と月の出(全国の主な都市)
2027年の満月 12 回・新月 13 回の日時(日本時)と、満月の夜の月の出の時刻を札幌から那覇まで 8 都市で計算した一覧。地球に最も近い満月、ブルームーン、月ごとの呼び名つき。国立天文台の暦要項と照合済み。 - スーパームーン 2027はいつ? 1月22日・地球に最も近い満月の距離と大きさ
2027年で地球に最も近い満月(スーパームーン)は1月22日。距離は約35.8万km、最も遠い7月19日の満月より見かけの直径が約14%大きい。2027年の満月すべての距離と見かけの大きさを計算。
天文現象
- 流星群 2026 一覧|極大の日時と見ごろ・月明かりの条件(ふたご座流星群は12月14日)
2026年の主な流星群 10 個の極大日時・見ごろ・1時間あたりの流星数(国立天文台の予報)と、極大のころの月齢・月の出入りの計算値。三大流星群(しぶんぎ座・ペルセウス座・ふたご座)の条件と観察のこつ。 - 流星群 2027 一覧|極大の日時と見ごろ・月明かりの条件(ふたご座流星群は12月15日)
2027年の主な流星群 10 個の極大日時・見ごろ・1時間あたりの流星数(国立天文台の予報)と、極大のころの月齢・月の出入りの計算値。三大流星群(しぶんぎ座・ペルセウス座・ふたご座)の条件と観察のこつ。 - 日食・月食はいつ? 日本で見られる日食・月食の一覧(2026〜2035年・国立天文台)
次に日本で見られる月食は2028年7月7日の部分月食、日食は2030年6月1日の金環日食。2026〜2035年の日食・月食と日本での見え方を、国立天文台の日月食等データベースから一覧に。仕組みと安全な観察方法も。
季節(二至二分)
- 春分 2026はいつ? 3月20日・47都道府県の日の出・日の入りと昼の長さ
2026年の春分は3月20日(金) 23:46。東京の昼の長さは12時間06分で12時間より長い。47都道府県の日の出・日の入り・昼の長さ、春分の日の祝日の決まり方と彼岸。 - 夏至 2026はいつ? 6月21日・47都道府県の日の出・日の入りと昼の長さ
2026年の夏至は6月21日(日) 17:25。東京の昼の長さは14時間35分。47都道府県の日の出・日の入り・昼の長さ、日の出が一番早い日との違い、夏至の太陽の高さと方角。 - 秋分 2026はいつ? 9月23日・47都道府県の日の出・日の入りと昼の長さ
2026年の秋分は9月23日(水) 9:05。東京の昼の長さは12時間09分で12時間より長い。47都道府県の日の出・日の入り・昼の長さ、秋分の日の祝日の決まり方と彼岸。 - 冬至 2026はいつ? 12月22日・47都道府県の日の出・日の入りと昼の長さ
2026年の冬至は12月22日(火) 5:50。東京の昼の長さは9時間45分。47都道府県の日の出・日の入り・昼の長さ、日の入りが一番早い日との違い、ゆず湯・かぼちゃの習わし。 - 春分 2027はいつ? 3月21日・47都道府県の日の出・日の入りと昼の長さ
2027年の春分は3月21日(日) 5:25。東京の昼の長さは12時間08分で12時間より長い。47都道府県の日の出・日の入り・昼の長さ、春分の日の祝日の決まり方と彼岸。 - 夏至 2027はいつ? 6月21日・47都道府県の日の出・日の入りと昼の長さ
2027年の夏至は6月21日(月) 23:11。東京の昼の長さは14時間35分。47都道府県の日の出・日の入り・昼の長さ、日の出が一番早い日との違い、夏至の太陽の高さと方角。 - 秋分 2027はいつ? 9月23日・47都道府県の日の出・日の入りと昼の長さ
2027年の秋分は9月23日(木) 15:02。東京の昼の長さは12時間09分で12時間より長い。47都道府県の日の出・日の入り・昼の長さ、秋分の日の祝日の決まり方と彼岸。 - 冬至 2027はいつ? 12月22日・47都道府県の日の出・日の入りと昼の長さ
2027年の冬至は12月22日(水) 11:42。東京の昼の長さは9時間44分。47都道府県の日の出・日の入り・昼の長さ、日の入りが一番早い日との違い、ゆず湯・かぼちゃの習わし。
暦・暦注
- 七十二候 2026|一覧と日付・読み方・意味(二十四節気を三つに分けた季節の暦)
2026年の七十二候の日付と読み方・意味の一覧。二十四節気をさらに約5日ずつに分けた季節の名前で、名称は国立天文台の暦Wikiに載る宝暦暦以降のもの。日付は太陽黄経5°ごとに計算。 - 一粒万倍日 2026 カレンダー|天赦日・大安・寅の日と重なる日(全64日)
2026年の一粒万倍日は64日、天赦日は6日。月ごとの一覧と、天赦日・大安・寅の日と重なる日。節月と日の十二支から求める決まり方と、公開の暦との照合結果つき。 - 七十二候 2027|一覧と日付・読み方・意味(二十四節気を三つに分けた季節の暦)
2027年の七十二候の日付と読み方・意味の一覧。二十四節気をさらに約5日ずつに分けた季節の名前で、名称は国立天文台の暦Wikiに載る宝暦暦以降のもの。日付は太陽黄経5°ごとに計算。 - 一粒万倍日 2027 カレンダー|天赦日・大安・寅の日と重なる日(全60日)
2027年の一粒万倍日は60日、天赦日は6日。月ごとの一覧と、天赦日・大安・寅の日と重なる日。節月と日の十二支から求める決まり方と、公開の暦との照合結果つき。
このページの数字について
満月・新月や二十四節気、冬至などの日時は、国立天文台が毎年 2 月に発表する暦要項と分単位で照合しています。月の出・日の出の時刻は国立天文台の「各地のこよみ」と照合し、差が 1 分以内です。流星群の極大や日食・月食、地球に最も近い満月は計算せず、国立天文台の公表値を出典つきで載せています。一粒万倍日などの暦注は公的な暦に載らないため、公開されている複数の暦と全日一致を確かめた年だけを載せています(計算の方法と照合)。